うんこなまずの巣

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2015年 11月 29日

未来少年コナンの乱

こんばんは。司城です。
朝夕寒くて昼暑い季節、「服選びが難しい」「風邪をひきそう」など、定番のやり取りは十分に繰り返された頃でしょうか。こういった定番のやりとりはそろそろ法律で取り締まるべきだと思うのです。首の伸びたTシャツのように。(Uh♪翼の折れたエンジェル♪)

僕はといえば、珍しくというか初の通し前の脚本脱稿を果たした繁澤くんに、ブログを書けといびられ続けています。
戦争反対!賛成の反対!ビオレママの唾液は弱酸性!(スゥーパァードラァイ!)

東洋企画の『太陽の塔の4つ目の顔を見たことがあるか』を見てきました。
(東洋くんは、うんなまゴールドフレンズを自称する変わり者です。)
会場は京都の河原町。元立誠小学校です。
繁澤君との、差し入れ購入のための珍道中の末、なんとか会場にたどり着きました。

僕は頭が悪いから内容はよくわかりませんでしたが、会場を効果的に使った演出で、たくさんかっこいいシーンがありました。
いろんな大学の学生やその他の人が集まってやる大がかりなプロデュースも、久々に見たような気がします。集客もすごい。京都でっていうのもまたすごいですね。

うんなまも着々と本番の足音が聞こえてきています。
繁澤君曰く、今回は『クリスマスキャロル』と銘打って、楽しく見れる作品にしたいそうです。
なんやそれって感じですよね。スクルージおじさんが?頑固者で?煮え湯を飲んで?改心する話?
そんな話になるのかな?僕は稽古場で「ジャスティンビーバー」とかばっか言ってますけど?は?マジで「は?」

稽古場見学にいろんな人が来ていただいてます!
感謝!GANJA!まだまだ待ってます!

明日は明日の風が吹く!吹き矢であの子をしとめたい!そーれ、赤と黄色の毒ガエル!

おやすみなさーい!

by unkonamazu | 2015-11-29 20:10 | Comments(0)
2015年 11月 29日

『フォアグラ』稽古日誌1128&29&般若&東洋企画

・昨日今日の稽古、般若、東洋企画、を観て思ったことを、ここにはくどくどと書いています。うんなまゴールドフレンズ!

・ダバダバと細かいことを言うのが演出スタイルだとしても、その細かいことが役者を振り回すのではなく、結局のところ大きい道としてできあがってほしいなあと思う。その道の歩き方は自由であってほしいし、満喫してほしい。ネガティヴな目的ではなくポジティブな手段。

・稽古見学、来てくれた人は楽しんでくれている(はずな)のがすごくいいなと思う。見学者がいるとやはりいろんな意味での刺激になる。

・役者は台詞が入り始めていて、上述のこともあるけどもっと自由になった瞬間というか、活き活きとしだした瞬間今よりグッと面白くなると思うと楽しみ。

・舞台上で演技する役者の目の前にあるのはあくまでもお客さんと同様の目の前にあるものというか、想像力で見ている光景を担保とすることは少なくともお客さんにその光景を想起させておかねばならないというか。我々はいったい何を共有していて、何を理由に、何をするのか、とか。あるいは、その目的と手段は、とか。即時的な反応、反射、意識、としての立ち居振る舞いと発語、点と点の間の線の文脈。

・今回の作品はいわゆる音照映、予想内外の効果がグッとありそうで、これまた楽しみ。

・しかしながら、冷静に冷静に作品と向き合わねばならない。面白い作品をつくることと、つくった作品を面白がることは違うのか。

・大仰なことを書くと、「演劇」とは「本当の瞬間を探すこと」なのではないのかなとかずっと思ったりしている。過去は過ぎ去りもうない、未来来らず未だない、だから現在が〜的な文脈も安易で、結局のところ上記のそれぞれを「信じる」「信じない」の仕分け作業なのではないのかなとか。それは懐疑的な会議。「何を」は問われなければならないのかとか。なぜ舞台上で役者は動き、なぜ舞台上で役者は喋るのかとか。誰に?誰のために?

・我々は、舞台上を信じるのか、舞台外を信じるのか、とか。鑑賞される物になるのか、影響し得る物になるのか、とか。その時間は何なのか、とか。

・我々の目線は何を見ているのか。空間的にも、時間的にも。何かを強く信じるという行為は魅力的だし時に愚かしいけどやはり素晴らしいのだと思う瞬間が瞬間だし、それ自体がまさにハッピーエンド、になるべきだとしたら、そのアフターサービスは誰がする、のか。あんた視野狭いよって言われたら終わる話だとしたら。セカイ系がセカイ系になれない時、何が起きるのか。

・青臭いアホ臭い文章が冗長だけどそれは何だ、何よりも般若、の影響が大だ。これを書くこと自体が自己満足だ。。。




by unkonamazu | 2015-11-29 19:43 | Comments(0)
2015年 11月 23日

『フォアグラ』稽古日誌11/21~23

・確認したところ、今回の公演の稽古は18回を予定していて、今日は9回目の稽古でした。そういう意味では、まさに折り返しの稽古だったのです。

・個々のシーンから、全体的な視点へ~みたいなことを以前書きましたが、それに加え、具体的とか、もっと言うと現実的に色々を調整していく段になってきました。

・とある1シーン、1~2ページぐらいを延々とやったのですが、いうても2時間程度なのですが、まあ、まさに現実的にどうしようかなあという段だったのです。いつまでも可能性だけではあかんなあ、というとどうしたどうした、な感じですが。まあ寝かしているシーンもあるのですが。

・四則演算的な向かい合い方がしたい。ので、作としても演出としても、そういった接し方を脚本ともう一度しようと思います。過剰な期待も、過度な絶望もせず、淡々と。

・本番自体までも1ヶ月ほどになってきました。より現実的な視点でもって、客観的に実現可否を検討していくなかで、いろんなことが取捨選択されるでしょうし、いろんな問題点も発生し得るのでしょうが、面白いものが結果できあがることは自明として、それまでの道のりをうんうんしてくこと自体も満喫できればと思います。

・ンググ。。。スパーッ!みたいな。

・ここに書く事も、より本番が接近してくるにつれ、また雰囲気が変わってくるのでしょう。。。

・つーかこれ今日稽古のことにしか触れてないけど、身のある3日連続の稽古期間でした。朝9時からの稽古は素晴らしいので、今後も継続しようと思います。

by unkonamazu | 2015-11-23 22:06 | 稽古 | Comments(0)
2015年 11月 22日

『フォアグラ』視聴版として



↓↓CoRich舞台芸術
http://stage.corich.jp/stage_detail.php?stage_id=69290

*****
視聴版として、公開します。なんとなく本番こんな感じなんだろうなってテンポ感も荒々と出てきつつありますが、天の声的な代読もありつつ、なによりも爆笑ハプニングがあります。クレイジーガナクレイジー。
*****

いろんな意味で、このタイミングでしか見れない視聴版(というか体験版か)だと思います。

by unkonamazu | 2015-11-22 19:44 | Comments(0)
2015年 11月 17日

【オアァ。。。】『フォアグラ』稽古日誌1115

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・わりと気合入れて書いた文章が消えてしまいました。「オァー!!」と叫びました。

・「詩は歴史性に対して垂直に立つ」とは稲垣足穂の言葉ですが、うんなまはわりと「時代に対して垂直に立つ」作風だと思います。とはなんぞやという話は、そのうちまた、、、

・どのような言葉も、創り手側の都合の良い視点というかナルシズムヒロイズムetcに騙された詭弁になりかねないので、過去公演映像とか、過去公演写真とか、過去公演感想とか、稽古場見学とかを「前向きな」担保にしていただきたいものです。創作とは、やはりコミュニケーションなのです。きっと。

・第2稿ができあがったので、荒々通しを行いました。映像シーンをダラダラ喋る僕以外は、良い出来だと思います。時空間的な整理整頓とか、スタッフワークが加われば、快楽の極みのような作品に成りうるのではと思います。前作『fly me to the xxx.』は重力についての作品ですが、今作『フォアグラ』は軽快な、飛び跳ねる、浮遊するような作品です。

・つまりは、面白いのです。大大阪舞台博覧会に参加も決まったうんなまですが、全否定と全肯定の繰り返しによる叩き上げというか現実的な視点で、面白そうな『フォアグラ』をより面白くしていくことを何よりも面白がっていきたい、のです。

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by unkonamazu | 2015-11-17 20:33 | 稽古 | Comments(0)
2015年 11月 15日

【フォアグラ】一言役者紹介

※以下に記載する役者紹介はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。


👴🏻司城大輔
👉うんなまレクリエーションリーダー。口癖は「段取り八分、村八分」
👉1分間でおにぎりを最大60個作ることが可能(塩握りのみ。具が入ると最大3個)。
👉バミりにキュビズムの発想を持ち込む問題児。

👮🏻友松拓也
👉ドラマー。スティックを折ることまでフレーズに組み込んだタム回しは必見かつ顰蹙を買っている。
👉稽古場ではすぐラッスンゴレライの真似をするため、顰蹙を買っている。
👉「代わりばんこ」と言うべきところを「サルティンバンコ」と言ってしまうため、顰蹙を買っている。

🎅🏻繁澤邦明
👉作演出。脚本を稽古場で配布するため印刷する瞬間に、脚本家としての優位性を感じている。
👉左手小指の爪を伸ばし続けて3年になる。
👉ウニを食べながら「でもこれがガンガゼだったらねえ」というのが趣味。

👸🏻坂本えりこ
👉「しゃっくりは息を止めれば治る」と言われ、止めたまま気を失ったことがある。
👉小さい頃、自分は猫だと信じていた。
👉スキップをすると少しの間空中に浮かぶことができる。

🐪宮本将吾(映像)
👉未だにTPOの意味が判らない。
👉納豆で顔パックをする健康法を日々実践している。
👉歴史上の写真によく映っている。

🐫笹暮とと(映像)
👉Fワードでくしゃみをするため、ストリートファイトに明け暮れる。護身具はレーザーポインター。
👉今公演では醤油を飲む。
👉ラップバトルが得意。既存のlyricを超越したdisで何人もの前途あるラッパーを引退に追い込んだ。





by unkonamazu | 2015-11-15 08:13 | Comments(0)
2015年 11月 09日

『フォアグラ』稽古日誌1107&08

・稽古は、とりま、序盤が終わったな、という感じがあります。というのも、ここからしばらく、中盤の稽古期間は、中々役者全員が揃う機会がないということもありますが、昨日の稽古では3タームほどの荒遠し的なことを行った、ということもあります。第2稿ももうすぐ、完成が見えていまして、なんとかこれを上演稿とすることができそうです。

・今回のうんなまは、とかくバラエティ性が高いです。何よりも雑多/猥雑であり、また、laughな要素も多いのではと思います。いろんな種類の演劇を観ている感覚が湧いたらいいなと思います。Dani CaliforniaのPVのような、といえば大げさですが。万華鏡というか、飽きない、ボーッとみても満喫できる時間が作れそうです。それでいて、考え事に浸れるような。芝居を観る時間とは、いったい何なのでしょうか。

・しかしながらも、場転や隙間の余白などは、やはりこれまでのうんなま的な部分も強く、言うなればジェットコースターというか、緩急/静動/抑揚というか、やはりアトラクション性の強い作品になるだろうなというのがこのタイミングでの実感です。ここだけの話、アトラクションコーナーもあります。アトラクションコーナーもあるのです。エンターテイメント性に溢れております。

・荒通しの映像を撮りそびれたのは、ちと?痛かったやもしれません。

・稽古場見学も、既に数名来られています。我々もよい刺激になりますが、見学に来られた方も、楽しんでいただけているのではと思っています。やはり僕の演出は(その日渡した脚本につける演出としては少なくとも)細かいようです。

・やはり、なんだかんだ言っても真面目な俳優に恵まれているなと思います。そこは、とかくありがたいなと思います。

・映像出演の2人にも、いよいよきちんとお願いができそうです。映像スタッフさんという意味でも、この今、生身の役者でつくっている空間に映像が入ることで生まれるドライブ感を、大切にしたいです。

・昨日の稽古後は、舞台美術さんと打ち合わせでした。これまでうんなまは舞台美術さんを外注することはなかったのですが、今回はイロリムラプチホールというこれまた独特な小屋ながらも、舞台があるうんなまという、ひとつの大きな要素の強い公演になりそうです。打ち合わせも楽しかったです。

・PENNYWISEというバンドは僕の好きなバンドのひとつなのですが、彼らの魅力として「サーフスポーツ・ローラースポーツのスピード感を音楽に持ち込んだ」的なことがあるのですが、うんなまでは一体それが何に当たるのだろうかという、趣味的な発想を満喫しています。

・多くの人に観てもらいたいなと思える作品になりつつあるので、多くの人に観てもらえるようにせねばなと思います。これは、自らに都合のよい視点/思い込みではなく、客観的に観てそう思えるように、したいものです。

・どうせ無意味なものならば、それを乗り越えた意味が出ればよいなと思います。

by unkonamazu | 2015-11-09 21:27 | 稽古 | Comments(0)
2015年 11月 04日

【写真と動画もあるよ】『フォアグラ』稽古日誌1103

第2稿を使っての稽古でした。第2稿は、第1稿が沈み込みがちだったのに比して、「アガる」ことを念頭においた、ファンクネスに溢れたものになっています。バイブス。根幹のエネルギー。抑揚というか、うねりというか、静と動の感覚がより強い、This is うんなま的なドライブ感満載です。やはり公演ごとの、音楽ジャンル性の違いは大事です。

・稽古場見学に、舞台写真等で活動されている小嶋謙介さんが来られました。写真も撮っていただいたので、何枚かうpします。
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・件の稽古動画もうpします。ジャスティンビーバーが出てきます。ロックンロール痴話喧嘩。ほぼ初見読みなので、あしからず。声量の落差やら、笑い声やら、僕がンゴンゴうるさいやらありますが。


・愛着ゆえに執着しない。つまりは遊び心。

by unkonamazu | 2015-11-04 19:37 | 稽古 | Comments(0)
2015年 11月 02日

ちゃうかちゃわんの学祭を観てきました

と、題名に書いてTwitterに表示させてちゃうかの後輩が
「おっ、感想ブログある!」

RT

うんなまを知ってもらう

あわよくば予約してもらう


という計画を思いつきました。(1週間前ぐらいに)




先週の金曜日、次回公演の挟みこみをして貰うために、
チラシを持って阪大まで行きました。

チラシを渡して、かろうじて知っている後輩とその後輩などと喋っていたら、
「いやぁ、とは言え、多分、僕のことなんて誰も知らないですし…」
と思ったので、訊いてみたんですよ。
すると、1回生(20歳?え?19歳??は??????)の可愛い女の子に
「名前だけは知ってますよ!k…〇〇さん!」

と全力自信持って答えてくれたけど、残念ながら2つ下の後輩でした。


2つ下の後輩に間違えられると、俺っちOB〜〜〜ウケる〜〜〜!!ってならなかったよ。

OBだけにふぁーーーって感じだよね。


別に泣いてないよ。

性別は合ってたし。




一応、役職もあってたけど。

いいんだ。。5つ下だもんね。(は???5つ???)




観劇帰りにこの話をしようと同期(僕は22期です。ちなみに)に話したら
「ごめん。その子知らない。」
と言われたからてへぺろ~。って感じだよね。電車の中で倒れそうになった。

結論:時代の移り変わり早すぎ。

あとiPhone出過ぎ。
WindowsもOS定期的にバージョンアップしすぎ。あとoffice365の仕組みややこしすぎ。



…そんなこんなで、
僕のことは知らない、そんな1回生と2回生の為に、
うんなまの稽古の風景と稽古場のレポートをそっちのけで、
ちゃうかちゃわんの過去公演の写真を上げてみる。

ちなみにBGMはTrancing Pulceです。
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2010年 夏の学外公演「WILLOW」の通し稽古 in 阪大

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2010年 学祭公演「Lost Boys Story」の通し稽古 in 阪大近くの公民館

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2011年 夏の学外公演「Good night, Mr. Morning.」ゲネプロ in 芸術創造館

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2011年 学祭公演「虫の女」ゲネプロ(popキャスト) in 阪大

※絶妙にピントがあってないのは、単に画質が悪いだけです。
あと、過去の写真をあさってたら色んな意味で3回ぐらいメンタル死んだので、後半は考えておりません。
観たいちゃうかちゃわんの過去公演をコメントで書いてくれたら!写真をあげるよ!
(コメントを稼いでみようと計画してみる)



…感想ですか?書きますよ。



面白かったですよ。普通に。行って良かったと思えるって本当に素晴らしいことだと思うんですよ。
んでもって、役者の皆さんは自信もって良いんじゃないでしょうか。
ネタバレが酷いので、何もかけないのが辛い。
まぁでも映像に負けちゃったら演じててもつまんないしね。
エンターテイメントっていいなって。
あと、モブT、欲しいなぁ。(小田原嬢)

ミステリーというか、会話劇に関しては、僕個人の所感ですが所作そのものがすごい意味を持ってそうで、意識してしまうんですよ。
コーヒーグラスの持ち方とか、ファイルの取り出し方、開き方。
癖とか、その人の自身の癖なのか、役の癖なのか。歩み一つとっても、心情の動きで、
体重が、何に対して傾いていて、意識が何に向かっているのか。
喜怒哀楽!Hey!Year!な作品ではないので、ちょっとした加減とか、揺れ動きが見えると、
ぐぐっと作品に引きこまれてしまいました。
いいですよね。腕組みながら見れるお芝居も。(木ノ花散ルヤ)




はい、掻い摘んで話すとこんな感じです。

うんなま、来てね!
稽古場見学も募集してるよ!楽しいよ!

以上、22期のミスタくんでした。

by unkonamazu | 2015-11-02 21:34 | Comments(0)
2015年 11月 02日

☆彡稽古動画コーナー☆ミ

やはり雰囲気をお手軽に感じられるのは動画ですよねっていうことで、昨日、一昨日の稽古場から、印象的だったシーンの稽古映像をあげてみます。いうても3、4回目の初期稽古なので、これらのシーンがいざ今後、さらには本番の際にどうなっているのかは、まだまだ全く予想だにつかないところなので、あしからず、なのです。なんとなく、今公演の雰囲気の一端はつかめるような気がします。

こういったものも、コリッチの見たい!ですとか、稽古見学ですとか、そもそもの予約ですとか、の参考にしていただければと思います。今回、座席は各ステージ30程度なので、そういうこと、なのですよ。。。







by unkonamazu | 2015-11-02 16:33 | 稽古 | Comments(0)